ベースフード

ベースブレッドおすすめの食べ合わせ!シーン別やタイプ別にアレンジメニューをご紹介

ベースブレッドを食べると太るってどういうこと?

ベースブレッドをより美味しくする食べ合わせが知りたい

ベースブレッドはそのままでも十分美味しいですが、アレンジ次第で健康と美味しさを両立できるため、多くの方に支持されています。

食べ合わせを意識することで、ベースブレッドだけでは足りない栄養素を上手に補うことができるでしょう。

一方で、食べあわせによってはカロリーオーバーになって太りやすくなるなど注意が必要な完全栄養食でもあります。

ベースブレッドでは食べ合わせを意識することで、ダイエット効果を高めることや栄養バランスを整えることができます!

そこで本記事では、日々の食事やダイエットにおすすめの食べ合わせをご紹介します。

ダイエットの置き換え食にするときの食べ合わせでの注意点など、ほかにはない貴重な情報もあります。

ベースブレッドの食べ合わせに悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

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ベースフードのおすすめポイント

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【ダイエットにも!】ベースブレッドを美味しく食べる食べ合わせおすすめ食材

ダイエットにおすすめの食べ合わせ食材

ベースブレッドはそのままでも十分美味しいものですが、同じものをずっと食べていると飽きてしまいますよね。

ここでは、ベースブレッドをより美味しく食べられ、健康にもいいおすすめの食べ合わせ食材をご紹介します。

ヨーグルト

ベースブレッドのおすすめの食べ合わせ_ヨーグルと

  • おすすめ度
    5
  • 手軽さ
    4
  • コスパ
    5
  • ダイエット
    5
  • 続けやすさ
    4

おすすめの味:プレーン、チョコ、メープル、シナモン、カレー、ミニ食パン

こんな方におすすめ

  • 糖質制限やダイエットに利用したい
  • 手軽に1品プラスしたい
  • タンパク質をプラスしたい

ヨーグルトはベースブレッドの食べ合わせとして非常に優秀で、どの味とも相性がいいので、気兼ねなくあわせられます。

糖質を抑えたいならプレーンヨーグルトにしましょう。

水切りをしたプレーンヨーグルトをチーズ代わりにして、チキンやフルーツと一緒にサンドイッチにしても美味しいですよ。

栄養バランス的にもヨーグルトはイチオシです。

ベースブレッド(プレーン)1袋とヨーグルト(100g)を食べたときのカロリーと主要な栄養素を比較してみましょう。

栄養素 ベースブレッド1袋のみ ベースブレッド1袋+ヨーグルト100g ベースブレッド2袋(1食分)
カロリー 255kcal 311cal 410kcal
糖質 20.7g 25.6g 41.4g
脂質 5.4g 8.4g 10.8g
タンパク質 13.5g 17.1g 27g

※ヨーグルトの栄養価は食品データベースの値を引用

ベースブレッド1食分(2袋)を食べたときと比べてタンパク質の量こそ劣るものの、カロリーや糖質が抑えられて1食の栄養バランスとしても良いですね。

ベースブレッドとヨーグルトの食べ合わせは栄養の面から見ても抜群です。

評価
おすすめ度 ★★★★★
手軽さ ★★★★★
コスパ ★★★★★
ダイエット ★★★★★
続けやすさ ★★★★
おすすめの味
  • プレーン
  • チョコ
  • メープル
  • シナモン
  • カレー
  • ミニ食パン

ハム・チーズ・卵

ベースブレッドのおすすめの食べ合わせ_チーズ

  • おすすめ度
    4
  • 手軽さ
    5
  • コスパ
    4
  • ダイエット
    5
  • 続けやすさ
    4

おすすめの味:プレーン、ミニ食パン

こんな方におすすめ

  • サンドイッチにして食べたい
  • タンパク質をプラスしたい
  • 食事が甘いのは苦手

ハム・チーズ・卵も、カロリーを抑えてタンパク質を強化できるだけでなく、ベースブレッドの美味しさをアップさせるのでおすすめです。

ハムやチーズはプレーンやミニ食パンに挟んでサンドイッチにして食べると美味しいです。

卵はゆで卵やオムレツで食べるなら、どの味のベースブレッドにもよく合います。

炒り卵にしてサンドイッチにするならプレーンがいいですね。

ハム・チーズ・卵すべてを挟んだサンドイッチは食べごたえがあり満足感が高いので、ガッツリ食べたい気分のときは試してみてください。

食べるときに気をつけたいのは、アレンジのし過ぎで塩分過多になってしまうこと。

塩分摂取量を下げたい方は、減塩タイプのハムやチーズを検討してもいいですね。

評価
おすすめ度 ★★★★
手軽さ ★★★★★
コスパ ★★★★
ダイエット ★★★★★
続けやすさ ★★★★
おすすめの味
  • プレーン
  • ミニ食パン

フルーツ・温野菜

ベースブレッドのおすすめの食べ合わせ_フルーツ

  • おすすめ度
    4
  • 手軽さ
    4
  • コスパ
    3
  • ダイエット
    5
  • 続けやすさ
    3

おすすめの味:プレーン、チョコ、メープル、シナモン、カレー、ミニ食パン

こんな方におすすめ

  • 糖質・脂質を抑えたい
  • ビタミンを多くとりたい
  • 食物繊維をプラスしたい

フルーツや温野菜も、ベースブレッドの食べ合わせとして優れています。

ダイエットで少しでも糖質やカロリーを抑えたいなら温野菜を中心にします。

健康的な食事が目的ならフルーツでも温野菜でもお好みで選んで大丈夫です。

どちらも付け合わせとして一緒に食べることもできますし、ヨーグルトソースなどで絡めてベースブレッドに挟んで食べてもグッド。

栄養価もビタミンCを始めとするビタミン類や食物繊維がとれるので、健康維持に役立つ食べ合わせです。

気をつけたいのは、大量のフルーツのトッピングは糖質摂取量が多くなってしまうことです。

美味しい組み合わせだからといって食べすぎないように注意しましょう。

評価
おすすめ度 ★★★★★
手軽さ ★★★★★
コスパ ★★★★★
ダイエット ★★★★★
続けやすさ ★★★
おすすめの味
  • プレーン
  • チョコ
  • メープル
  • シナモン
  • カレー
  • ミニ食パン

サラダチキン・プロテインドリンク

ベースブレッドのおすすめの食べ合わせ_プロテイン

  • おすすめ度
    4
  • 手軽さ
    5
  • コスパ
    2
  • ダイエット
    4
  • 続けやすさ
    3

おすすめの味:プレーン、メープル、シナモン、ミニ食パン

こんな方におすすめ

  • 筋トレしている
  • 糖質と脂質を抑えたい
  • 手軽にタンパク質を強化したい

サラダチキンやプロテインドリンクは、カロリーを抑えてタンパク質を強化したい場合におすすめです。

どちらも簡単に用意できて、忙しいときにも手軽に低糖質・高タンパクな食事を摂ることができます。

ダイエットや筋トレ目的でベースブレッドを利用しているなら、なるべく糖質や脂質は抑えたいもの。

ベースブレッドに合わせる飲み物を、コーヒーやカフェオレからプロテインドリンクに変えるだけでいいのも魅力です。

サラダチキンは、サラダにトッピングしてサイドメニューとして食べたり、野菜と一緒にベースブレッドに挟んで食べたりできるので食事の幅が広がります。

ベースブレッドにプラスするローカロリーなタンパク源を求めるなら、サラダチキンやプロテインドリンクを組み合わせましょう。

評価
おすすめ度 ★★★★
手軽さ ★★★★★
コスパ ★★
ダイエット ★★★★
続けやすさ ★★★
おすすめの味
  • プレーン
  • メープル
  • シナモン
  • ミニ食パン

スープもの

ベースブレッドのおすすめの食べ合わせ_スープ

  • おすすめ度
    5
  • 手軽さ
    3
  • コスパ
    3
  • ダイエット
    5
  • 続けやすさ
    3

おすすめの味:プレーン、チョコ、メープル、シナモン、カレー、ミニ食パン

こんな方におすすめ

  • ダイエットしている
  • 食べるときに水分が多めにほしい
  • 野菜をたくさん食べたい

ベースブレッドにスープをプラスするのも非常に良い食べ合わせです。

ベースブレッドは全粒粉のパンで、水分がないと食べにくいという特徴があります。

水分を取りながら食べるのにスープはうってつけのメニューです。

自分で作ってもいいですし、市販のインスタントやレトルトのスープを使ってもOK。

とくに寒くなる時期は、温かいスープが体を内側から温めてくれて、冷え性などの予防にも役立ちます。

糖質や脂質の摂取量を抑えたい方は、コンソメスープや中華スープなどのあっさり系がおすすめです。

とくに気にしないのであれば、どんなスープでも構いません。

夜にしっかりとした食事にしたいというのであれば、具沢山のスープやシチューをあわせても美味しいですよ。

評価
おすすめ度 ★★★★★
手軽さ ★★★
コスパ ★★★
ダイエット ★★★★★
続けやすさ ★★★
おすすめの味
  • プレーン
  • チョコ
  • メープル
  • シナモン
  • カレー
  • ミニ食パン

ベースブレッドのおすすめの食べ合わせをシーン別にご紹介

シーン別ベースブレッドおすすめの食べ合わせ

ベースブレッドはアレンジ自在で、どのような食べ方もできます。

しかし、食べる目的やいつ食べるかといった違いで、適している食べ合わせが変わります。

ここではシーン別におすすめの食べあわせをご案内します。

朝食におすすめの食べ合わせ

忙しい朝は手軽に栄養補給したいものです。

そこでおすすめなのは、前日に作り置きして置けるものやそのまま食べられる食材。

朝食におすすめの食べ合わせ

  • 野菜サラダ
  • バナナなどのフルーツ
  • ヨーグルト
  • ハム
  • ゆで卵
  • チーズ
  • サラダチキン
  • スープ

これらの食品はほとんど調理が不要で簡単に追加できます。

ハム、ゆで卵、チーズは薄切りにしてサンドイッチにしても美味しいですし、面倒ならそのままお皿に盛って一緒に食べてもいいです。

スープもおすすめで、ベースブレッドは塩分も控えめになっているため、インスタントスープを一緒に食べても塩分のとりすぎを気にしなくていいです。

昼食におすすめの食べ合わせ

お昼ごはんにベースブレッドを食べている方も多いです。

メニュー自体は朝食とそれほど変わりありませんが、会社など出先で食べることが多いため、朝食よりもバラエティは少なめの傾向です。

昼食におすすめの食べ合わせ

  • スープ
  • 魚肉ソーセージ
  • サラダチキン
  • スティックチーズ
  • サラダ

お昼のおすすめはベースブレッドにスープやサラダという食べ合わせです。

糖質や脂質を抑えられるので、ダイエットにも良い食べ方ですね。

魚肉ソーセージやサラダチキン、チーズは1食分が個包装になっているものがスーパーに売られているので、ベースブレッドと一緒に持っていくことができます。

袋から出してそのまま食べられるので、オフィスランチでも問題ありません。

パンだけでは物足りない方や、タンパク質をプラスで取りたい方にはおすすめの食材です。

夕食におすすめの食べ合わせ

夕食におすすめの食べ方は、満足感の高い食事にして「お腹がすいて眠れない」ことを予防します。

夕食におすすめの食べ合わせ

  • 具だくさんスープ
  • 温野菜
  • 豆腐ハンバーグ
  • サラダチキン
  • ツナマヨネーズ

サラダチキンや豆腐ハンバーグは、プレーンのベースブレッドに挟んでハンバーガーにしても美味しいですね。

タンパク質の補給とともに満足感も得られます。

あわせて具沢山の野菜スープも食べれば、かなりしっかりした食事になり、1日の締めの食事にぴったりです。

ツナマヨネーズと温野菜の組み合わせも、簡単で栄養バランスがよくおすすめ。

温野菜は冷凍食品として売られており解凍するだけでよく、仕事帰りで疲れているときも簡単に用意できます。

マヨネーズやツナは少々油分と塩分が高いので、減塩したい方やダイエット中の方は食べすぎないように注意してください。

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筋肉をつけたい方におすすめの食べ合わせ

トレーニングのお供にベースブレッドを食べる場合は、一緒にタンパク質を取ることが鉄則です。

トレーニーに人気の食べ合わせ

  • 納豆
  • サラダチキン
  • プロテインドリンク
  • ゆで卵
  • カッテージチーズ
  • プロセスチーズ(脂肪分カット)
  • 豆乳

もともとベースブレッドはタンパク質を多く含んでいます。

しかし高強度のトレーニングをしている方にとっては少々たんぱく質が不足してしまうのではないのでしょうか?

また、脂質や糖質も含まれているので、理想の栄養バランスに調節するのは難しいですよね…。

そこでベースブレッドは1袋にして、ほかのタンパク質食材をあわせましょう。

脂質を取りたくない方は、脂質の低いサラダチキンや納豆がおすすめ。

ベースブレッドと一緒にプロテインドリンクを飲むのも効果的です。

少し脂質の量が多くなるものの、脂肪分の少ないカッテージチーズや脂肪分カットのプロセスチーズなども良質タンパク質が摂取できますよ。

ベースブレッドで筋トレ効果を高めたい方はこちらの記事も参考にしてください。

ダイエットしたい方におすすめの食べ合わせ

ベースブレッドでダイエットをしたい方のおすすめの食べ合わせはスープです。

ベースブレッドは普通のパンに比べて固くてよく噛まないといけないので、スープがあるとぐっと食べやすくなります。

ダイエット目的なら糖質や脂質の少ない野菜コンソメスープや味噌汁が適しています。

野菜やサラダチキンもサンドイッチにすれば、食べごたえが増して美味しいですね。

ダイエットにおすすめの食べ合わせ

  • スープ
  • 味噌汁
  • 温野菜
  • サラダ
  • サラダチキン

ベースブレッドはダイエット食品ではないので、食べ合わせによっては普通の食事と同じくらいのカロリーになってしまいます。

ダイエットの置き換え食にベースブレッドを使う場合は、食べ合わせる食材も低カロリーで低糖質・低脂質なものを選びましょう。

ベースブレッドのカロリーについては下記の記事で詳しく解説しています。

甘いものが食べたい方におすすめの食べ合わせ

ベースブレッドは糖質控えめのパンなので、量を加減すれば甘いものとあわせても糖質やカロリーを抑えられます。

おすすめの甘くなる食べ合わせ

  • フルーツ
  • ジャム
  • はちみつ+クリームチーズ
  • あんバター

甘いものを食べたいならフルーツサンドやジャムを塗って食べるのが定番です。

ジャムは砂糖不使用の商品を使えば、糖質の摂取を抑えられます。

はちみつとクリームチーズは公式サイトでも紹介されている食べ合わせで、ベースブレッドのどの味にもよく合います。

クリームチーズは脂質が高いのが気になるという方は、カッテージチーズや脱水ヨーグルトに変えればカロリーダウンできて美味しいですよ。

あんバターもとても美味しいのですが、糖質・脂質の量が増えてカロリーがぐっと高くなるので、たまに食べる程度にしましょう。

ベースブレッドの食べ合わせのポイント!

ベースブレッド食べ合わせのポイント

ベースブレッドは、食べ合わせによってはせっかくのメリットを失ってしまうこともあります。

ベースブレッドと他の食材を組み合わせて食べるときには、以下の2つのポイントを意識しましょう。

ベースブレッドで足りない栄養を補えるように意識する

ベースブレッドは、1日の中で摂りすぎとされている栄養素は低めです。

ベースブレッド低めの栄養素

  • 糖質
  • 塩分
  • 脂質

現代人の食事は塩分が高く、糖質や脂質が過剰な傾向があります。

そのためベースブレッドは、糖質と脂質を抑えて1日のカロリー摂取量を下げるように調整してある商品です。

ベースブレッド中心の食生活では糖質と脂質が足りなくなり、人によってはエネルギー不足になってしまいます。

ダイエットで摂取カロリーを制限している方を除き、はちみつやジャム、バターなどで不足するエネルギーを補いましょう。

また、ベースブレッドは塩分も少なくなっています。

ベースブレッドをメインに食べていると、汗をかきやすい夏場には塩分不足になるので注意しましょう。

スープや味噌汁、ハムやチーズなどを一緒に食べると、塩分も一緒に取れて塩分不足を防げます。

ベースブレッドに足りない栄養素を知りたい方はこちらの記事をどうぞ。

1日の個数は守るようにする

アレンジしたベースブレッドが美味しいからといって食べ過ぎは禁物です。

ベースブレッドは1食2袋が標準量で、何か食べ合わせをつける場合は1食1袋にすることが原則です。

低カロリーの完全食健康パンだからといって食べ過ぎると、1日のトータルのカロリーをオーバーすることになってしまいます。

ベースブレッドは基準量を超えて食べると太る原因になり、特定の栄養素を取りすぎるなど健康にマイナスの影響が出ることもあります。

目安量を守って食べるようにしましょう。

【要注意】ベースブレッドで太る食べ合わせの原因

ベースブレッド太る食べ合わせ

ベースブレッドは補助食品ではなくれっきとした食事なので、食べ方を間違えると太ります。

ここではベースブレッドで太ってしまう原因となる、注意したい食べ合わせを解説します。

プラスアルファで食べ過ぎた

ベースブレッドをご飯や麺などの主食の置き換えに使う方に多いのが、おかずを豪華にしすぎることです。


ベースブレッドは1袋ですし、個々の食べ合わせメニューも健康的ですが、量を食べすぎていますね。

これでは高カロリーな食事になってしまいます。

ベースブレッドで主食を低糖質・低脂質にしても、食べ合わせで摂取カロリー量をオーバーしてしまったら元も子もありません。

ベースブレッドでカロリーを抑えているからと油断せず、食べ合わせの量やカロリーにも気を使いましょう。

糖質・脂質の高いアレンジをした

ベースブレッドで太る1番の原因が、アレンジや食べ合わせを高カロリーにしすぎたことです。

高カロリーになりやすい食べ合わせ

  • ジャム
  • クリームチーズ
  • ベーコン・ウインナー
  • ハンバーグ

糖質や脂質を抑えたいならジャムは砂糖不使用のものにして、クリームチーズではなくカッテージチーズを使うアレンジがおすすめです。

公式ページでは食欲をそそるアレンジレシピが公開されていて、ついつい真似したくなりますが、意外と高カロリーなレシピが多いです。

週に1〜2回ご褒美メニューにするなら大丈夫ですが、普段から高カロリーなアレンジレシピにするのはやめましょう。

おやつにベースブレッドを食べた

ベースブレッドは普段の食事として食べるもので、おやつにしてはいけません。

3食しっかりと食べておやつにベースブレッドを食べたらカロリーオーバーになるので注意しましょう。

ベースブレッドは、普段の食事を置き換えてカロリー摂取量を抑えた場合だけダイエット効果が見込めるのです。

ほかの食事をしっかり食べた上でベースブレッドを食べたら高確率で太ってしまいます。

お腹がすいてどうしても我慢できないときのおやつにするなら、ベースクッキーにしましょう。

飲み物が高カロリー

ベースブレッドを食べるときに気をつけたいのが、飲み物の糖質やカロリーです。

高カロリーな飲み物

  • 甘い清涼飲料水
  • スポーツドリンク
  • 野菜ジュース
  • カフェラテ
  • 甘酒

ベースブレッドに甘い飲み物はよく合います。

しかし、甘い飲み物はほとんどのものに砂糖が使用されていて、飲むと糖質摂取量が増えます。

糖質制限やダイエットをしている方は、お茶などの砂糖不使用の飲み物をあわせましょう。

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【置き換えダイエット】ベースブレッドで痩せることは可能!

ベースブレッドで痩せることは可能

ベースブレッドはダイエット食品ではないものの、ローカロリーで栄養バランスが優れているため置き換えダイエットとしても使えます。

味気ないダイエット食品では物足りず、置き換えダイエットに失敗してしまった方でも、美味しいベースブレッドならできるという意見もあります。

ただし、ベースブレッドで置き換えダイエットするには、いくつかのポイントを守らなければいけません。

置き換えダイエットに成功するコツ

  • アレンジするときは1食1袋に減らしてカロリーを調節
  • 高糖質・高脂質の食材は量や頻度を控える
  • おやつにベースブレッドを食べない

ベースブレッドで置き換えダイエットをするメリットは、体調の維持に必要なタンパク質やビタミンなどはベースブレッドで補えることです。

カロリーだけをコントロールすればいいので、ベースブレッドで置き換えをするときは、1日の総摂取カロリーに気を配りましょう。

ベースブレッドの食べ合わせを意識して健康的な毎日を!

ベースブレッド食べ合わせのまとめ

食べ合わせを工夫することで、食べ飽きることなくベースブレッドを食べ続けることができます。

おすすめの食べ合わせは以下の通りです。

要点

  • 低カロリーで栄養バランス抜群のヨーグルト
  • 塩分とタンパク質を補給できるハム・チーズ・卵
  • ビタミンをプラスできるフルーツ・温野菜
  • サラダチキンやプロテインドリンクで低糖質高タンパク食に
  • スープやみそ汁で美味しく水分補給

アレンジやサイドメニューを充実させてベースブレッドを美味しく食べることは良いことです。

しかし、トッピングの量が増えて高カロリーになり、ダイエットや糖質制限の効果がなくなってしまうこともあります。

食べ合わせを豪華にしすぎて食べ過ぎるようなことがないように注意しましょう。

ベースフードのおすすめポイント

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