ベースブレッド_朝ごはん

ベースフード

ベースブレッドは朝ごはんの置き換えがおすすめ!ダイエットへの効果や食べ合わせメニューもご紹介!

「ベースブレッドはいつ食べたらいい?」

「ベースブレッドを朝食べるメリットを知りたい!」

完全栄養食のベースブレッドは、朝昼晩のどのタイミングで食べるのが効果的なのでしょうか。

結論、ベースブレッドは朝食に置き換えることで、健康的な1日を過ごすことができます。

ベースブレッドを朝ごはんにすることで、忙しい朝でも手軽に栄養を摂ることができ、腹持ちもよく眠たくなりません。

この記事では、ベースブレッドを朝ごはんに置き換えた場合のメリットや、体への効果を詳しく解説します。

また、おすすめのベースブレッドの食べ合わせ方もご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

ベースブレッドの朝ごはんについてざっくり言うと……

  • ベースブレッドは朝ごはんの置き換えが1番おすすめ!
  • ベースブレッドを朝食に置き換えることで、忙しい人でも手軽に栄養補摂取でき、腹持ちが良く眠くならない!
  • ベースブレッドを食べすぎるとお腹がゆるくなったり、おならがたくさんでたりする場合がある
  • ベースブレッドはダイエットに効果的なアレンジがしやすい!

ベースフードのおすすめポイント

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  • タンパク質・食物繊維も豊富でダイエットに最適!
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ベースブレッドは朝ごはんの置き換えがおすすめ!

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドは朝ごはんの置き換えがおすすめ

結論、ベースブレッドを朝昼晩のごはんに置き換えるのであれば「朝ごはん」での置き換えがおすすめです。

朝ごはんにベースブレッドを食べている人は、時間がない朝でも自分だけのオリジナルメニューで元気な1日をスタートしています。

ベースブレッドを朝食に取り入れている人は、忙しい朝でも手軽に栄養を摂ることができるのが好印象でした!

また、ベースブレッドは、適度な糖質と豊富なたんぱく質を摂取できます。

そのため腹持ちが良く筋トレやダイエットにも効果的といった面から、朝ごはんにベースブレッドを選んでいる人が多いようです。

朝ごはんをベースブレッドにしている人には、自分なりのアレンジメニューを楽しんでいる人もいます。

ベースブレッドを朝食に摂るメリットは、他の食べ物との食べ合わせやすさにもあるようです。

ベースブレッドと食べ合わせを工夫することで、さらに朝食を楽しく、効率よく栄養補給できます。

  • ヨーグルト
  • フルーツ
  • 卵料理
  • ウィンナー
  • スープ
  • サラダ

ベースブレッドを朝食に置き換えることで、忙しい朝でも手軽に栄養を補給でき、健康的な1日をスタートできるでしょう!

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【効果抜群】ベースブレッドを朝食にするメリット

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドを朝食にするメリット

ここでは、ベースブレッドを朝食にするメリットをご紹介します。

ベースブレッドを朝食にするメリットを把握して、より効率よくベースブレッドを楽しみましょう。

時間のない朝でも手軽に食べられる

時間のない朝でも手軽に食べることができるのは、ベースブレッドを朝食にする大きなメリットです。

ベースブレッドは、袋から取り出してそのままでもおいしく食べることができます。

また、ベースブレッドを食べるだけで簡単に栄養バランスを整えることができるでしょう。

通常の料理でベースブレッドと同じような栄養を摂ろうとした場合、多くの食材を時間をかけて調理する必要があります。

ベースブレッドを朝食に置き換えるだけで、時間がない朝でもすぐに栄養バランスを整えることができるのは大きなメリットです。

腹持ちがいいので昼食まで集中できる

ベースブレッドは腹持ちがいいため、昼食までしっかりと仕事や家事に集中できることも、大きなメリットといえるでしょう。

ベースブレッドの腹持ちの良さは、SNSでの口コミでも多く発信されています。

ベースブレッドの腹持ちが良い理由は、下記の通りです。

  • もち米が含まれているためお腹に溜まる
  • 食物繊維が豊富
  • GI値が低い

まず、ベースブレッドにはもち米が含まれているため、もっちりとした生地に仕上がっています。

咀嚼(そしゃく)回数が増えることで、十分な満腹感を得ることができるでしょう。

噛みごたえのある食べ物をしっかりと咀嚼することで、満腹中枢を刺激することは農林水産省も公式に発表しています。

よく噛んで食べると、食事が少量でも満腹のサインが脳に伝わりやすく食欲が抑えられることや、脳内物質の働きとして内臓脂肪の分解を促進することも知られており、二重のダイエット効果が期待できます。

引用:https://www.maff.go.jp/j/syokuiku/minna_navi/topics/topics4_02.html

また、ベースブレッドには食物繊維が豊富に含まれています。

ベースブレッド(プレーン味)に含まれる食物繊維と、食物繊維が豊富な食べ物の食物繊維を比較しました。

食材 食物繊維
ベースブレッド(プレーン味) 3.3g
キャベツ(100g) 1.8g
さつまいも(100g) 2.3g
バナナ(100g) 1.1g

この表からも分かる通り、ベースブレッドには食物繊維が豊富に含まれています。

これだけ多くの食物繊維を含んでいることは、腹持ちの良さに直結しているといえるでしょう。

さらに、GI値が低いことも腹持ちの良さにつながります。

GI値というのは「食品を摂取した後に血糖値がどのくらい上昇するのか」を数値化したものです。

GI値が高い食材は血糖値が上昇しやすくなり、満腹感を感じることができますが、すぐにお腹が空いてしまいます。

ベースブレッドのGI値と、一般的な主食のGI値を比較してみました。

主食の種類 GI値
ベースブレッド(小麦全粒粉のパン) 65
食パン 95
白米 88
うどん 80

上記の表のように、ベースブレッドはGI値が抑えられているため、血糖値の上昇や下降などの変動に差があまりありません。

そのためGI値の低さが、ベースブレッドの腹持ちの良さにつながっていることが分かります。

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食後に眠くならない

食後に眠くならないことも、ベースブレッドの大きなメリットです。

朝食におにぎりやパンなどを食べると血糖値が上昇し、眠気に襲われてしまうことがありますよね。

ベースブレッドは、一般的なパンやご飯に比べて糖質を約30%も抑えて作ってあります。

食べ物 糖質
ベースブレッド(プレーン味)1個 20.7g
お茶碗1杯のご飯(100g) 38.1g

そのため、ベースブレッドを食べた後に血糖値が上がり、眠気に襲われる心配もないでしょう。

ベースブレッドを朝食に取り入れることで、しっかりと目覚めた状態で仕事や家事に集中できます。

味の種類も豊富で美味しい

味の種類が豊富でさまざまなメニューを組み合わせられることも、ベースブレッドの大きな魅力です。

ベースブレッドには、下記のような種類があります。

  • プレーン
  • チョコレート
  • メープル
  • シナモン
  • カレー
  • ミニ食パン

このようにアレンジがしやすいプレーンから、そのままでも美味しく食べられるメープルやチョコレートなど、さまざまな種類があります。

手軽に栄養バランスを整えられるだけでなく、美味しく楽しむことができるのは大きなメリットです。

また、ベースブレッドの味付けは少し薄めなので、自分なりの食べ合わせや付け合わせを楽しむことができるでしょう。

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【ここに注意】ベースブレッドを朝食にするデメリット

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドを朝食にするデメリット

ここでは、ベースブレッドを朝食にするデメリットをご紹介します。

ここでご紹介するデメリットをしっかりと理解して、トラブルへの解決策を見つけておきましょう。

お腹がゆるくなる

お腹がゆるくなってしまうことは、ベースブレッドのデメリットの1つです。

前述したように、ベースブレッドには多くの食物繊維が含まれています。

しかし、食物繊維は便通を良くしてくれる働きがありますが、摂取しすぎるとお腹がゆるくなってしまう原因となるでしょう。

ベースブレッドを食べてお腹がゆるくなってしまう人は、最初は少量から食べてみることをおすすめします。

逆に便秘に悩んでいる方にとっては、ベースブレッドを食べることで快便になるという効果が期待できるでしょう。

おならが出る

ベースブレッドを食べることで、おならが増えたという人も少なくありません。

ベースブレッドでのおならが増えるという現象も、前述した食物繊維によるものです。

食物繊維には、腸内の働きを活発にする効果があるので、大量に摂取するとガスが発生する可能性が高くなるでしょう。

これが、おならの原因となります。

ベースブレッドを食べ始めておならが出やすくなったという方は、少し量を減らして摂取しましょう。

しかし、厚生労働省によると、日本人の食物繊維の摂取量は年々減少傾向にあると公式に発表されています。

日本人の平均食物繊維摂取量は、1950年頃には一人あたり一日20gを超えていましたが、穀類・いも類・豆類の摂取量の減少に伴い、減少傾向にあります。最近の報告によれば、平均摂取量は一日あたり14g前後と推定されています。
厚生労働省策定の「日本人の食事摂取基準(2020年版)」では、一日あたりの「目標量」(生活習慣病の発症予防を目的として、現在の日本人が当面の目標とすべき摂取量)は、18~64歳で男性21g以上、女性18g以上となっています[2]。

引用:https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/food/e-05-001.html

おならが嫌で食物繊維の摂取量を減らして不健康になるよりも、しっかりと基準値を摂取して健康な体を手に入れることをおすすめします。

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食べすぎると太ってしまう

当たり前のことですが、ベースブレッドを食べすぎると太ってしまうこともデメリットとしてあげられます。

ベースブレッドの糖質は20g前後と、通常のご飯に比べると抑えられていますが、ある程度含まれていることには変わりません。

ベースブレッドは2袋食べることで1食分となるので、1食を食べるとなると50g前後の糖質を摂ることになるでしょう。

また、通常のパンと比べるとダイエットに効果的ではありますが、厳しい糖質制限をしている人にとっては糖質が多く感じるかもしれません。

1食で2個のベースブレッドを食べるのではなく、自分の糖質制限に合わせた頻度で摂取することをおすすめします。

ベースブレッドのカロリーや糖質について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

コンビニでの購入だと割高

ベースブレッドをコンビニで購入する場合、少し割高になってしまうこともデメリットです。

ベースブレッドは、コンビニでも購入することができます。

ベースブレッドを売っているコンビニを詳しく知りたい方は、こちらの記事もご覧ください。

しかし、ベースブレッドをコンビニで購入した場合、1袋が237〜270円となります。

栄養バランスを整えられると言っても、パン1個に270円も払いたくありませんよね。

このようにベースブレッドをコンビニで購入した場合、少し割高になってしまうこともデメリットといえます。

しかし、ベースフード公式サイトでベースブレッドを購入することで、1袋156〜180円ほどで購入することができます。

ベースブレッドを少しでもお得に購入したい方は、こちらの記事をご覧ください。

【徹底比較】ベースブレッド1袋とトースト1枚の栄養とは

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッド1袋とトースト1枚の栄養とは

この章では、ベースブレッド1袋と朝食でよく食べられているトースト1枚の栄養素を比較します。

ベースブレッド1袋とトースト6枚切り1枚の栄養素の比較は、下記の通りです。

栄養素 トースト1枚 ベースブレッド1袋分
炭水化物 28g 23.9g
糖質 26.6g 20.7g
たんぱく質 5.6g 13.5g
脂質 2.6g 5.4g
食物繊維 1.4g 3.2g
ビタミンA なし 176㎍
ビタミンB1 0.04㎎ 0.4㎎
ビタミンB2 0.02㎎ 0.3㎎
ビタミンB6 0.02㎎ 0.4㎎
ビタミンB12 なし 0.4㎍
ビタミンC なし 19㎎
ビタミンD なし 1.2㎍
ビタミンE 0.3㎎ 1.4㎎
ビタミンK なし 26.5㎍
カリウム 58.2㎎ 469㎎
カルシウム 17.4㎎ 114㎎
マグネシウム 12㎎ 68㎎
リン 49.8㎎ 173㎎
0.36㎎ 1.4㎎
亜鉛 0.48㎎ 1.6㎎
0.07㎎ 0.2㎎
マンガン 0.14㎎ 1.4㎎
ヨウ素 0.6㎍ 25.4㎍
セレン 14.4㎍ 9.6㎍
クロム 0.6㎍ 1.7㎍
モリブデン 10.8㎍ 48.2㎍

上記のように、ベースブレッドは炭水化物や糖質が抑えて作られているのにも関わらず、たんぱく質や食物繊維などが豊富に含まれています。

また、トーストには含まれていないビタミンAやビタミンCなどもしっかりと含まれていることが分かりますね。

脂質はベースブレッドの方が多く含まれていますが、体に良い「飽和脂肪酸」が使われているので安心してください。

また、その他の栄養素に関しても、倍以上含まれている栄養素ばかりですね。

この表からもベースブレッドが、どのくらい栄養素が豊富に含まれているかがお分かりいただけるでしょう。

この栄養豊富なベースブレッドを毎朝のトーストの代わりに食べることで、健康的な1日をスタートできます。

【ダイエットにも】ベースブレッドの最強の食べ合わせ方

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドの最強の食べ合わせ方

ここでは、ダイエットにも効果的なベースブレッドの最強の食べ合わせメニューをご紹介します。

ベースブレッドチキンバーガー

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドの最強の食べ合わせ方_ベースブレッドチキンバーガー

出典:https://3min-basefood.com/2020/05/05/gobouchicken-sand/

材料

  • ベースブレッド(プレーン味):1個
  • サラダチキン:1個
  • ごぼうサラダ:1パック
  • 大葉:1枚

ベースブレッドチキンバーガーは、コンビニでも簡単に手に入る食材でアレンジしているので、忙しい朝でも簡単に作ることができます。

また、ベースブレッドチキンバーガーにはごぼうサラダを組み合わせているので、咀嚼回数が増えて腹持ちも良くなります!

ベースブレッドチキンバーガーの作り方は、下記の通りです。

作り方

  • ベースブレッドを半分にスライスし、トーストで焼く
  • 表面にバターを塗り、サラダチキン・ごぼうサラダ・大葉を挟んで出来上がり!

ベースブレッドチキンバーガーのポイント

  • コンビニの材料で簡単に作れる!
  • ごぼうが入っているので咀嚼回数が増えてダイエットにも効果的!
  • サラダチキンでたくさんのたんぱく質を摂取できる!

アボカドベースブレッドサンドウィッチ

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドの最強の食べ合わせ方_アボカドベースブレッドサンドウィッチ

出典:https://labo.basefood.co.jp/view/post/0/178330

材料

  • ベースブレッドミニ食パン:1個
  • ベーコン:1枚
  • トマト:1スライス
  • レタス:1枚
  • アボカド:半玉
  • スライスチーズ:1枚

アボカドベースブレッドサンドウィッチは、ベースブレッドのミニ食パンを使ったボリュームたっぷりの1品です。

ベースブレッドと一緒に野菜もたっぷりと食べることができるので、より健康的な1日をスタートできます!

作り方

  • ベースブレッドミニ食パンをトースターで焼く
  • ベーコンを電子レンジで温める
  • トマトとアボカドをスライス
  • 焼き上がったミニ食パンにベーコンと野菜、スライスチーズを挟んで完成!

アボカドベースブレッドサンドウィッチのポイント

  • 材料を挟むだけで手軽に食べられる!
  • ボリューム抜群なのに糖質が低めなので、ダイエットに効果的!
  • ベーコンのソースはケチャップや、マヨネーズなどお好みで!
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メープル風味のバターバナナブレッド

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドの最強の食べ合わせ方_メープル風味のバターバナナブレッド

出典:https://labo.basefood.co.jp/view/post/0/105917

材料

  • ベースブレッド(メープル味):1個
  • バナナ:1本
  • バター:1かけ

メープル風味のバターバナナブレッドは、主食としてもデザート感覚でも楽しむことができます。

デザート感覚で食べても、栄養バランスを整えることができるので、ダイエットにも効果的な1品です!

バターバナナブレッドの作り方は、下記の通りです。

作り方

  • ベースブレッドメープル味の上にスライスしたバナナを乗せる
  • トーストで軽く表面を焼く
  • バターを乗せて出来上がり!

メープル風味のバターバナナブレッドのポイント

  • バターとバナナにメープルの香りが漂うデザート感覚の1品!
  • 朝食に食べることで栄養素を吸収しやすい!
  • ご飯としてもデザートとしてもどちらでも食べられる!

かぼちゃサラダブレッド

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドの最強の食べ合わせ方_かぼちゃサラダブレッド

出典:https://twitter.com/BASEFOOD/status/1435427088022917125/photo/1

材料

  • ベースブレッド(プレーン味):1個
  • かぼちゃサラダ:1袋

かぼちゃサラダブレッドは、ベースブレッドにかぼちゃサラダを挟むだけの簡単なアレンジですが、おいしさ抜群です!

かぼちゃにはお肌に嬉しいカリウムなどの成分が豊富に含まれているため、ダイエットしながら美肌効果もあるのがポイント!

作り方

  • ベースブレッドをスライスする
  • かぼちゃサラダを挟んで完成!

かぼちゃサラダブレッドのポイント

  • 簡単ですぐに食べられる!
  • かぼちゃにはカリウムが豊富なのでむくみケアにおすすめ!
  • 抗酸化作用もあるので、肌の老化や荒れにも効果的!

ベースブレッドの朝ごはんに関するよくある質問

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドの朝ごはんに関するよくある質問

最後に、ベースブレッドの朝ごはんに関するよくある質問をご紹介します。

ここでご紹介する情報をしっかりと理解した上で、効率的にベースブレッドを楽しみましょう。

1日に何個まで食べていい?

ベースブレッドは、1日に何個までといった制限は設けておりません。

しかし、1食に2袋食べることで、人間が1日に必要な栄養素の3分の1を摂取することができます。

また、朝食に取り入れるのであれば、ベースブレッドと「+何か」を組み合わせることで、効率よく栄養を摂ることができるでしょう。

朝食と昼食どっちが置き換えにおすすめ?

ベースブレッドは、朝昼夕のどの食事でも置き換えることができます。

しかし、その中でも特に朝食をベースブレッドに置き換えることで、下記のような人にメリットがあります。

  • 朝早く起きて調理することが苦手な人
  • 栄養バランスを考えるのが面倒臭い人
  • 忙しくて朝ごはんを食べる暇がない人

上記に当てはまる人は、ベースブレッドを朝食に置き換えましょう。

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ベースブレッドをお得に購入する方法は?

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出典:https://basefood.co.jp/

ベースブレッドをお得に購入するには、ベースフード公式サイトを利用しましょう。

ベースフード公式サイトであれば、初回20%割引でお得に購入できます。

また、それ以外にも「友達紹介キャンペーン」などのお得なキャンペーンも盛りだくさんなので、おすすめです。

ベースフード公式サイトのお得な割引やキャンペーンについて詳しく知りたい方は、こちらの記事もご覧ください。

ベースブレッドを朝食に置き換えて健康な1日をスタートしよう!

ベースブレッド_朝ごはん_ベースブレッドを朝食に置き換えて健康な1日をスタートしよう

この記事では、ベースブレッドを朝ごはんに置き換えた場合のメリットや、体への効果を詳しく解説しました。

ベースブレッドを朝食に置き換えることで、下記のようなメリットがあります。

ベースブレッドを朝ごはんに置き換えることで、忙しい人でも手軽に調理し、美味しく栄養バランスを整えることができます。

また、朝ごはんをベースブレッドのアレンジメニューにすることで、食生活の改善やダイエットにも効果を期待できます!

ベースブレッドを朝食に置き換え、自分なりのアレンジを加えて、健康的な1日をスタートしましょう!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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